おきらく

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雑誌と衣類の断捨離

雑誌は写ッピングをしたのでブックオフに持ち込みました

20161030 (2)

これだけ持ち込んで600円弱
入院している母にハードカバーの本を1冊510円で買ってほぼチャラでした

その帰り,旦那の衣類をユニクロで調達し,ついでに着ない衣類を処分しました

20161030 (1)

びっくりしたことに1度も着ていない就職決まった時にお祝いで買ってもらったという33年前のジャケットが出てきました
しかも捨てるというと難色を示しあげくの果てに「売れると思う」という爆弾発言
生地は風化してカサカサになってましたけど? 
そのくせ去年買って数回しか着ていないユニクロのシャツは,見もしないでもうヨレヨレだから捨てていいと
意味が分かりません
旦那の服の処分は難しいです


28日に手術した母の傷は順調に回復している様子ですが,いかんせん心の方がまいっている感じでした
大部屋に移った日に隣のベッドの方が亡くなって眠れなかったのもあると思いますが,すべてにおいて悪い方にとらえていて心が病んでいるのかもと思うほどでした
お部屋も年輩の方が多く痴呆の方もいらっしゃってちょっと変な雰囲気というのもあるのでしょう
外科の看護師さんも明らかに消化器や父親が入院していた血液内科とはちょっと違う感じはするかなと私も感じていますが(^_^;)
もうここは出たいと困ったことをいうのでなだめるのが大変です


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